そして突然急展開する物語。 これまで弾のママンだけだった大人の理解者が一挙に増えた。
子供の旅立ちを見送る親達の姿が良い。 それはマルチョの執事、加藤さんも含めてである。
7番目の犠牲者は冒頭ですぐに判るので、謎解きの部分はかなりどうでも良い感じ。
後、早苗は晴嵐が指ぱっちんすればすぐ帰って来そうだけどな。
■げんしけん2 第12話(最終回)
荻上さんとのラブコメ以外は笹原の就職活動と就職おめでとうな感じで終了。
中々感想が書けないのだけど、ARIAが未来系ヒーリングアニメならスケブは現代系ヒーリングアニメ。
どうも恥ずかしい言い回しですけど。 強烈な個性じゃ無くて、じわじわと浸透して来る。
凄く引っ込み思案で消極的な態度を取る空だけど、視聴者には心の中で考えてる声が聞こえるので
彼女が本当は自分の視点で積極的に色んな事を考えたり行動してたりするのが判る。
空が勇気を出して一歩を踏み出した事はとても評価出来るし応援したいと思う。
この先がとても気になるので、早く2期を作って下さい。
とても可愛かったし、良い最終回だった。
そして又見てね絵で灯里とバトンタッチ。 アニメ同士の引継ぎ絵なんてもう暫く見てないな。
●“演劇研究会クエスチョン”20周年の会が開催されました!(TOHO会)
OK、知ってたけど呼ばれてないぜ。
]]>教授が最初のドラゴンを葬ったと思ったら、教授もドラゴンだったんだよ! なんだってー!
1番目があのシンボルで、2番目って事なのかな。 3番目はトア。
■爆丸バトルブローラーズ 第38話
マスカレードの正体は薄々感じてたけどねぇ。 独りだけデス次元行ってないし。
ジョーと二役にしていたのが当初の予定で、早々に目論見がばれたのでアリスに変更って感じ?
サンタの目的も金貨じゃ無くて女ってのも予想は付く。
そして裏での晴嵐と警部の会話は大部分は無意味と言うか、ラストの繭樹の言葉へ繋げる為だろう。
■げんしけん2 第11話
荻上さんの行動にニヤニヤしっぱなしだなもう。 可愛いのう。
そしてかなり笹原と喋る様になってるし。 良い感じですなぁ(*´▽`)
そして構って欲しいのはバイクでは無く。
風で飛んでしまいそうだと思ったら飛んだー!
余計な時だけ格好良い仕事っぷり。 しかし火事なら消防ではと言う気もする。
そして燃え過ぎ。 ミニパトやり過ぎ。 結局手紙は渡せない( ´Д⊂ヽ
最近はどんどん汚い追加効果が出て来てるけどね。 基本的に覆らないから逆転とはちょっと違う。
]]>プロのデュエリストはカイザーでさえ負け続け、ヘルカイザーに落ちた厳しい世界。
でもエドってそんなに強そうじゃ無いよね。 扱いはヨハンの方が良かった気がするし。
講演の「『それはどうかな』と言えるデュエル哲学」は完全なギャグだろ。
付き人として頑張る万丈目だけど、頑張らせる所が何か違う気がする。
後、何で色物デュエリストやってるんだ。 おじゃ万丈目って_| ̄|○
盗まれたエドのスーツケースはサンダーの名にかけて謎を総て解く絶好の機会だと思います。
以前やったんだからもう一回やったって良いだろ!
■スケッチブック 第11話
コロギスに続き、ゴモスにHIT。
パワードスーツに夏実では実験体にならない気がする。
そして飛んで行く課長が面白過ぎ。 辻本ぉ~。
今日はコミケットサービスでカタログを買って来ました。 勿論、置き場所に困っています。
挨拶文音読して誤植発見。 コミュニケーションですよね。
それから佐野たばこ店でDJ Mixのレモンとアップルを購入。
さて、今年の流行語大賞が発表された。
何と言うかどれもまぁ耳にした事はある様な気がしないでも無い、しみじみしない物ばかりな印象。
個人的に気になる点は、ドラマ発の流行語が生まれなかった事だ。
ドラマ不作の年だったのか、それとも視聴者がドラマに関心を持たなくなったのか。
私自身ドラマやバラエティを見なくても、流行語となる様な言葉であれば
それこそ外で嫌でも耳に入って来る。 馬鹿みたいに連呼する奴は何処にでも居るからだ。
話題にも挙がらなくなっているのはスポンサーにとっても許し難い事であろう。
やる気が無いと言えばそれまでだが、テレビ離れが進んでいるのかも知れない。
今年はあるある大辞典の納豆捏造から始まった、食と偽装に明け暮れた年でもあるからな。
そんな感じで今年の私が選ぶ流行語大賞なのだが、今年は色々あって候補が浮かばない。
なので、年間大賞として一つだけ選ぶ。
2007 年間大賞
何か出た!
受賞者:ココ(Yes!プリキュア5)
ナイトメア出現時にココが放つ科白。 本来の姿だと「何か出たココ!」になる。 稀にナッツも言う。
ナイトメアの気配を感じ取れる割に、具体的な明言は避けて「何か」と言うのは何故なんだろう。
真面目なシーンでしか言う機会は無いが、繰り返し使われる事で立派なギャグになっている。
関連:自薦・流行語大賞2006
]]>■スケッチブック 第10話
謎の中学生の正体は根岸の妹だった。 そして焼き鳥型枕がとても欲しいぞ。
コロギスは笑った。 犬男の声が能登。
心を寄せ合っている癖に求めたり離れたりすれ違ったりと
お互いの事を思っているならもう少し話し合えと嫌なもどかしさを感じていたが納得。
不親切には違いないけど。 ギオは良い奴だなぁ。
タッグデュエルは剣山とレイそっちのけで二人の世界。 そして鉄壁対決の後に元鞘。
伏せカードはデュエルには生かされなかったけど、あれが十代らしい思いの伝え方かと。
天然なので、そこまでの意味は無い気もするけど。 良く覚えていないが良いデュエル構成だった。
ちゅー位はあっても良かったと思うけどな!
]]>私服での聞き込みは可愛いな(*´▽`)
上手い具合に情報が集まり過ぎだけど。 後、飲み過ぎね!