オルが合体して襲い掛かったら一撃で倒して下さいって言ってる様な物だ。
リーフが居ない隙にオルが化けて国に潜入したらどうするんだろう。
ベルトを大切に保管していても意味無いけど、リーフに持たせたままってのも危険な気がする。
新EDは手抜き風味。
そして何だか棒読みが居たと思ったら、世界コスプレサミットの日本代表が出演。
どう言う経緯なんだそれは。 デルトラは何処に向かってるんだ。
そんな訳で大晦日のデルトラ。 総集編の様に宝石の回顧録、回想録。
そして揃った途端に始まる巨大戦。 こんなに良いBGMを今まで隠し持っていたとは。
影の大王がデザインとか全く判らん内にやられて消えてしまった。
フィリがクリーと一緒に戦ってたのが可愛い。
エンドンの最期でジャスミンがすっかりジョーカーと親子してるのが!
そして野育ちを自覚してるジャスミン(*´▽`)
平和になったと思ったら、俺達の戦いは始まったばかりだ! 幸せが長く続かなさ過ぎだろ!
]]>ファローを二度も後ろから斬りかかって倒した外道なリーフが落っこちた時
助けたのはいつも横を向いている橋の番人。
唐突過ぎてとても伏線には思えないけど。 しかし中々に良い総力戦。
そしてベルトが光らない理由に、エンドンがリーフを世継ぎかどうか疑うのは深読みするとやばい。
実際は宝石の並び順が正しくなかったから。 まぁ大方の予想通りDELTRAでしょう。
そして影の大王降臨。 次回は大晦日。 つまり実況出来ない_| ̄|○
しかしそれは罠だった! ネズミを捕らえる為の餌はブラフ!
居場所を教えるクリーGJ。 そして恥ずかしい所でクリーを滑り込みキャッチするジャスミン(*ノノ)
ジャスミンが世継ぎだったらジョーカーは王って事になるので、それはありえない。
リーフは今までの話の流れを理解しているのか。
退路無しのピンチにプリンキタ━━━━ヽ(゚∀゚ )ノ━━━━!!!!
そしてリーフの両親は生きていた。 後は、王がまだ存命なら世継ぎは意味無いって感じ?
若しくは私の可愛いフィリが呪いか何かで姿を変えられているとか。
■しゅごキャラ! 第10話
スゥとキャラなりでアミュレットクローバー。 より魔法少女ちっくで可愛い。 何故か復元も出来る。
迷子になったスゥがお気楽過ぎて一夜の苦労が表に出ない分、あむの心配が薄れたのが残念。
まぁキャラなりで通じ合ったと見るべきか。
そしてジョーカーとジャスミンの衝撃でも無い様な、今更そんな事実ですか展開。
「私の可愛いジャスミン」っていきなり言われたら怖い。 言ったもん勝ちなら私だって。
■しゅごキャラ! 第09話
なでしこ宅へお泊り会。 藤咲波はやり過ぎ。 両家ママンのお土産の遣り取りが小ネタで面白い。
お茶と日舞、後は夜中の嘘から出た怪談。 そしてなでしこの努力と思い。
部屋で遊んでるシーンが一瞬で、風呂は瞬殺、夕食の場面は無し。 変身も無い。
変な所に気合の入った話だ。
七部族の代表による儀式って何か意味があるのかな。
皆が集まったよ記念パーティーと言うか、自己満足な気がするんだよね。 やったから何だって話。
影の大王のスパイって、実は影の大王本人では無いだろうか。
いや、影の大王の正体が、影の大王のスパイかも知れない。 書いてて訳判らん。
とにかく夢の泉の水を使えば良いと思った。 それか宝石の力。
ジャスミンに秘められた力が覚醒キタ━━━━ヽ(゚∀゚ )ノ━━━━!!!!
とか思ったら、以前貰ったブローチが発動しただけだった。 すっかり忘れてたよ。
そしてグロックがどんどん良い奴になって行く。 そう言えばイカボッドはどうした。
ジャスミンが抜けて生存率大幅ダウンかと思いきや早くも合流。 でも気付かないのがリーフ。
毎回冒頭で野育ち呼ばわりされているのが気に入らないから貴族風な格好なのかね。
本来ぺたんこな部分が膨らんでいるのは可愛いフィリが入っているせいだと思います。
後、デインの中の人が凌統ちゃんだと今更気付いて好感度アップです。 全く活躍しないけど。
■サルゲッチュ オンエアー 2nd 第44話
私が推測するに、水着回を作らしてくれないから違う所に気合を入れ始めているんだと思う。
こんなXEBECが大好きです。
チュルナイに辿り着いたのだってリーフがトムの言い分を聞かず勝手に道を選んだのが原因だし。
更にトムが影の憲兵団に見つからない様に配慮してくれたのに、空気読まず恩を仇で返したり。
川を渡る場面の馬鹿馬鹿しさが極め付けだ。
まさか(やらないだろう)を可能にする勇者、それがリーフ。
ラットシティはネズミが居るからそう言う名前だと思うのだが。
フィリは可愛いのでネズミではありません。 獣かどうかも良く判らないしな。
「食事の前には手を洗いましょう」と言う道徳を徹底し過ぎるとこんな話になります。
清潔を通り越して潔癖を貫く息苦しい町チュルナイ。 外が見えないので城に近いかも。
合言葉の「クリーンチュルナイ」が宗教的で、かなり笑えるが恐ろしい。
郷に入っては郷に従わず己を通すのがリーフ。 文句が多過ぎるぞ。
歓迎されていないんだからさっさと帰れば良いのでは。 道間違えて辿り着いたんだし。
チュルナイの憲兵だと思ってた奴等が実は領主でしかもルールブック。
パンを落としたならケーキを食べれば良いじゃない。
テーガンの好物はカラスであり、それに倒されるとは何とも皮肉な展開だが
すぐ復活したので大して意味は無い。 単なる通過点だ。
戦闘に重点を置いていない事も考えられるが、特にリーフ達が頭を使っているとも考え難く
行き当たりばったりな対応と運で何とか今までやって来た印象が強い。
判り易いと言うよりは単に内容が薄いと感じる。 それでいて勧善懲悪では無い。
リーフ陣営は宝石を揃え悪を倒す目的があるが、別に正義として描かれていない。
無駄に話数が多いだけで終わらないと良いのだが。
■流星のロックマン 第19話
委員長の執事軍団は、やいとのメイド隊の代わりなのか_| ̄|○
■おとぎ銃士 赤ずきん 第33話
恥ずかしい合言葉を恥ずかしそうに言うグレーテルが堪らないですね。
じゅーぅスィ~のバンク時にも参加して欲しかった。 りんごだってやったんだから。
母親から貰った大事な物とは言え、リーフが異常にマントに固執してて笑えた。
どうしてもマントは手放したくないらしい。 もうマントの家の子供になれよ。
敵から身を隠す石ころ帽子の様な効果があったりして、マント大活躍。
と言うか、マントとジャスミンしか活躍していないぞ。
ボンボン連載と言うのは正直どうだろうと思っているのだが。
にわのまことの名前を見るのは久々だ。