タルトがシフォンを連れてプリキュアを探しに来たのは
スウィーツ王国の危機を救って貰う為かと思っていたのですが、別に危機じゃ無かった。
人間世界でのんびりしているから変だとは思ったんですよ。
シフォンがパラレルワールドに消えたと言うので、まさかのディケイドを連想したら
秋の映画の舞台、おもちゃの国と連動したよ!
とは言え、映画は映画で最後はどうせスーパープリキュアだからインフィニティ関係無さそうだし
本当に宣伝の為に立ち寄っただけ。 本当に何しに行ったのか。
ウエスター×サウラーのスイッチオーバーと、イース姉さん対ウエスターが熱い。
桃園家で台風でも無いのにコロッケパーティー開催。
長老は一般人には姿が見えないせいで、コロッケが宙に浮きつつ少しずつ消える怪奇。
インフィニティは即ち∞なので、横に倒して8。 つまりシフォンが8番目のプリキュアなんだよ!
5~7番目は誰か適当に考えて下さい。
ハンバーガーを食べて幸せそうなジェフリーを見て、せつなの胸キュンな顔が堪らない。 戻って来い。
せつなはまだ周囲に気を使っているのか、普段から一歩引いた喋り方なんだけど
時折見せる素の部分と言うか、人間らしい感情を出す時が凄く可愛い。
そしてジェフリーへの説教も、空気を読まない正面突破なのは流石。
ジェフリーを誘拐したSP達を倒しまくり、執事はドーナツで隙を突いて
ヘリから落ちるジェフリーをキャッチ。 更にナケワメーケの弱点も見つけ出す。
此処まで来たらプリキュアのサポートしてないでカオルちゃんが倒しても誰も文句言わないと思う。
ポセイドンの冷や汗が割れた原因は、ウエスターが放ったナケワメーケのせいだと思います。
必殺技はエメラルドスプラッシュ。
最後は決め科白のパロディでドーナツ提供。 せつなも動揺するのが可愛い。
タルトと普通に会話しているのに、今更プリキュアの正体を隠す必要があるのだろうか。
カオルちゃんの正体も一層不明な終わり方なので、お互い様か。
プリキュアが4人になって余裕が出て来たのでダンス再開。 どんな余裕か。
冒頭からOPへの繋げ方が流石だが、CM明けは体力不足の現実。
アカルンの瞬間移動能力が凄過ぎるが、せつなが使いっ走りの不遇( ´Д⊂ヽ
怒っている様で楽しそうだったりする。
山から川を下って海に出るウエスターさん。 電車に乗っている時が一番人が多かったと言う。
既にイースを連れ戻す気は無しか。 浮き輪攻撃で自由を奪われて逃げ回るピーチとベリーが面白い。
せつなのダンスレッスン参加に合わせて、祈里と打ち解ける回。
気に掛けながらも、せつなの事をさん付けする祈里の余所余所しさ。
逆にせつなは呼び捨てなので、誰に対しても一定の距離と言う感じがする。 ラブ除く。
せつなは今までのジャージ姿でも充分馴染んでいると思うが
独りスパッツだった祈里が自分とお揃いにする為に恥ずかしいスカートを用意。
美希もしっかり垂れ幕を用意。 そして水着は来なかった。
●フレッシュプリキュア! OP「Let's!フレッシュプリキュア!~Hybrid ver.~」(Amazon)
今回から新OP・ED。 OP絵は付け足しと言うかバージョン違いって感じだな。
]]>キュアパッションの熟れたてフレッシュは、どうも相反してそうな気が。
いきなり登場の新おもちゃは超強力過ぎ。 やっぱりとどめはくるくる回す。
せつなの日々の暮らしはどうするのかと思ったら、桃園家に住むと言う日曜朝の快挙。
ラブが事前に両親への説得を済ませておいたのは上手い。 せつなを慰め励ますママンが優しい。
嬉しくて思わず歌いだすラブと一緒に、せつなが歌うのが堪らない。 EDクレジットもせつなに。
ところで、月に一度の外食はジョイフルですか。
]]>寿命まで管理するラビリンスによって消されるイース。
ピンチになれば現れるアカルンが、イースの命が尽きてから登場していては遅い気がする。
そして変身バンク無しでキュアパッション転生!
衣装が他のプリキュアと全く違うので、ミルキィローズみたいなポジションかと思ってしまう。
イースが倒されるだけで無く敵側に付いてしまったのに、大人しく帰るウエスターとサウラー。
サウラーはともかく、仲間意識の強いウエスターにしては冷たいな。
映画公開10月末って今年は早いな! でも先月から更新されてたのね。
]]>メビウスから貰ったカードがイース姉さんの命を削っている訳ですが
せつなは夏の日差しで倒れてる様に見える。 付き添うラブの表情が慈愛に満ちていて素晴らしい。
コンサート会場を破壊するナキサケーベから逃げる観客に対し
避難誘導と思わせて真っ先に逃げるトリニティも酷い気がする。
敵であるイースに怒りながら、苦しんでいる姿を悲しみ、真っ向から抱き止めてやるピーチが凄い。
泣き叫ぶイース姉さんの描写に気合が入りまくりだ。
そして、せつなの姿はイース最後の手段。
もうプリキュアを倒す術は無いから、心の動揺を誘いつつ、メビウスの為に玉砕覚悟な感じ。
突然プリキュアになれと言われてもミユキも困るだろうけど
変身ヒロイン物の初回は大抵そう言う状況です。
イース姉さんが馬鹿正直にタルトとシフォンを連れて行ったのは
プリキュア以外は特に倒す必要も無いからか。
弱ってるのはラブ達だけで無く、イース姉さんも一緒な気がする。
ダンスコンテスト自体を破壊するのはイース姉さんの優しさかも知れない。
昔セラムンでも思った事なのだけど、誰かに変身を見られる事は
着替えを覗かれる様な恥ずかしさに通じる物があり、正体がばれる事よりも熱い。
敵は毎回その着替えを見ているんですが。
空腹と睡眠不足でのダンスレッスンはかなり危険。
毎回変身して戦っても、倒した後は割と日常に戻る感じで、疲労は翌週に持ち越されないお約束。
しかし日常でのハードワークはプリキュアに影響する。
必殺技が届かないと言うのは中々斬新だが、それでゼロ距離攻撃になるのも面白い。
以前に遅刻を怒られた事もあるし事情も話せないけど
死にそうになりながらもミユキさんの所へ向かうのは、流石にどうだろう。 一言連絡を。
救急車で運ばれるのは今までに無い展開だが、理由が半分間抜けな気もする。
レッスンを大事に思うのは結構だが深刻になる事も無い。 ダンスよりプリキュアより自分の体を。
全国の女児達に心配させたまま、予告で凄い事を言っておきながら来週はお休み。
今まで内緒にして来た苦労が台無しだが、ミユキに事情が判って貰えるから融通も利くだろう。
メビウスがイース姉さんに与えたカードは、イース自身の新たな力では無く
イースの命を削ってナケワメーケを強化する感じ。 メビウスはイースの覚悟を試している模様。
新しい雑魚の名前は多分アワテフタメーケ辺りだと思います。
その苦痛に耐えるイース姉さんが日曜朝には刺激の強い代物。 喘ぎ声とか! 触手が胸までとか!
一度限りの最後の技に見えたカードはチケット制で後3回分。
このままイース姉さんの出番が続けば、丁度7月に新キャラですね。
今日は胸まででお預けだけど、回を重ねる毎に触手の攻めが凄くなるんですね!
何だか街の人達よりもラビリンスがどんどん不幸になって行く気がする。
]]>私も入院すればプリキュアがお見舞いに来てくれますか。
バンダイか東映か飛行船に言えって話ですか。
キャラクターの慰問は素晴らしいファン向けサービスですね!
ゲーセンでプリクラ撮る為だけに変身って軽いなぁ。
しかし病院まで歩かずに、変身して超絶ジャンプして向かって行く様を見ると
ラビリンスと戦う以外の日常生活でプリキュアの能力を使っても不思議では無い。
私利私欲になるから駄目なのか。
シフォンが病室で一緒に遊んでいる時にプリキュアが来れば夢の中の出来事として完結したのにな。
そしてナケワメーケは東京タワー。 ブンビーさん以来のテレビ出演。
更にプリキュアに名前を覚えて貰ってる衝撃。 戦うプリキュアの中継をテレビで見る複雑さ。
病気の子が気付くまで時間が掛かったけど、必殺技の振り付けは完璧コピーして披露。
毎回バトルが終わると夕方になるのは普段が放課後だから気にはならないけど
今回は昼過ぎに病院に行った感じなので、凄く長引いた様な印象。 手術成功して良かったね!
予告でイースの新しい力って、どっちの販促だよ!
そして4人目登場予告キタ━━━━ヽ(゚∀゚ )ノ━━━━!!!!
女児向け本編と女児向けとは思えないサービスだ。
キュアベリーの必殺技が効かない事で悩む美希は、新おもちゃが出る順番待ちでは無く
ちゃんと引っ張る理由を作ってたんだなぁ。
■侍戦隊シンケンジャー 第14話
日本に憧れを抱きながらも見事に誤解したシンケンブラウンキタ━━━━ヽ(゚∀゚ )ノ━━━━!!!!
「不自然な日本語」を喋るのが凄く上手い。
後、虎とドリルが結び付くのは、虎折神=大河=釘宮理恵=松平瞳子=ドリルと言う高度な三段論法。
しかし完全合体した時に自立可能なのだろうか。
ナケワメーケの仕業で人々が本音を言い合って喧嘩になってるけど
別に悪口では無いし、特に不幸にもはなっていない気がする。
せつなに対して美希と祈里が不信感を抱くのは、せつなの直球で辛辣な物言いを聞けば普通の反応。
ラブが前向きに解釈していると言うよりは、単なる鈍感に見える。
ペットボトルで変身のギャグを見せた後に、イース姉さんがリンクルンでダメージ。
リンクルンに触れられない事が判り、3人の仲も引き裂けない以上
イース姉さんがせつなとしてラブに接近する必要が無くなった気がする。
ゲームは何度でもリセットしてやり直す事が出来るって、最早利点になっていない気がする。
リセットするのはゲームの中だけでプレイヤーの費やした時間は戻らない。 そして経験は積む。
フシチョーと鳴く不死鳥は新しいな。
パインの新おもちゃは見た目はピーチと同じだけどフルート。 でも結局バトンな使い方。
シフォンの病気の原因は予想通りだね! 躊躇しない祈里が結構凄い。
カツラメーカー勤務の父親と言う斬新な設定は、今回の為だけに用意された気がしなくも無い。
遠回しにウィッグと言えば今時なのに、ストレートにカツラ。
素直で殊勝だけど馬鹿なウエスターの、カツラで人々を不幸にする作戦は
世の中の薄毛を気にする人々には笑えない。
しかし実際は、変なカツラを付けられた街の人々がネタとして喜び
街に溢れて流行状態になり少しも不幸にならないと言うオチ。
この街中に溢れる変な髪型に、ラブの回想のキュアルージュの髪型も含め
東映作品のパロディが存分に仕込まれている。
過去のプリキュア達の髪型はファンサービスとしても、ガイキングはやり過ぎだろ!
ナケワメーケにラブの父親が訴える場面は、3話の犬と少年の再現。 ただしカツラに声は届かない。
祈里の父親と一緒に明日に向かって走り出す姿は真面目で真剣だけどネタしか見えないぞ。
普段はバトルが終わって一件落着だけど、その後もキャラ達は世界観の中で生活している訳で。
ダンスレッスンに遅れる理由がプリキュアとは言えない。
しかしミユキだって、たまたま助けて貰ったと言うだけでラブ達の為に時間を割いてるのだ。
戦ってる最中は無理としても、電話があるなら電話しろって話だ。
せつなになるとイース姉さんの時とは一味違う可愛さ。 キャラが変わり過ぎと言う気も。
大輔とミユキの関係は判り易いよね。 トリニティは寧ろ両端の二人が可愛いよね。
関係者以外立ち入り禁止なテレビ局も、プリキュアに変身すれば警備も顔パスの面白さ。
中継もされるし認知度はある割に、特にマスコミは追い掛けないのな。
●キャラクター投票発表!(映画 プリキュアオールスターズDX)
この仕組まれてるとしか思えない結果に、何の為に全作品のキャラをエントリーしたのかと。
私は順番に美墨さん、藤P、かれんお嬢様、クイーン、みのりと真面目に解答したのですよ。
●プリキュアをねんどでつくろう!(映画 プリキュアオールスターズDX)
恐らくは応用でキャラ弁用。
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