◆2007年01月11日 (木) 武装錬金 第15話

 素晴らしきへそ。 あぁ、斗貴子さんは可愛いなぁ(*´▽`)
別に水着じゃ無くても可愛いんですよ。 そらもう普段から絶叫したくなる位。

しかし、XEBECの真骨頂と言えば水着と温泉。 勿論、魔法先生では無くロックマンエグゼです。
照り付ける太陽を背に、下から上への舐める様なカメラワークは健在。
もしスク水だったら大浜じゃ無くても喜ぶと思います。 主に私が。 かなり私が。 私が。

今回の見所は水着だけじゃ無くてだ。
寄宿舎や海水浴でのコミカルな遣り取りも良いのだけど
黒い核鉄でヴィクター化し戦闘民族となったカズキに
人間の心を呼び戻そうと必死になる斗貴子さんがかなり素敵。 とても羨ましい状況。

カズキと斗貴子さんは凄く良い関係だなぁと思う。 お似合いと言うか、見てて和むラブコメ。

後、EDは何だか寺山修司の世界みたいだった。

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今からチェック入れときましょう。

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◆2007年01月18日 (木) 武装錬金 第16話

 風呂をもっと描けよ! 力の見せ所だろ! 斗貴子さ斗貴子さぁぁぁん!
いや、斗貴子さんは服を着てる方が可愛いんだ。 特のあの危険過ぎるスカートが。

あまり関係無いと思うんですが、私のサイトの統計にはもう何ヶ月もの間
検索語句の上位に「ロックマンエグゼ メイル スカート」があるんですよ。 そりゃもう連日の様に。
どうやらXEBECの描くスカートには魔力がある様です。

カズキが完全にヴィクター化する前に倒そうとするブラボーだが
一度死んで核鉄の力で生かされている以上、核鉄を抜かない限り海に落ちても死なないだろう。
身柄と黒い核鉄を回収しなかったのは、生かす為だろうか。

既に存在する2つの黒い核鉄と カズキの核鉄が黒くなったのはどう言う関係があるのだろうか。

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◆2007年03月01日 (木) 武装錬金 第22話

 斗貴子さんはつむりんじゃ無くてうるおいちゃんだよ!
武装錬金が既に武装の領域じゃ無くなってる気がする。
ナパームと言うより核爆弾みたいなのとか、フルプレートアーマーなのに自律稼動とか。
根来は剛太に倒されたのに生きてたのか。

黒い核鉄の所在が説明だけだと幾つ残ってるのか判らなくなった。
従来の3つ+カズキの1つだと思ってたのだが、ヴィクターとカズキの心臓。
そして現在作られている白い核鉄の元を入れて全部で3つらしい。 だから決断なのか。

ならばシュラトみたいにカズキとヴィクターが一心同体になって白い核鉄を使えば解決だな。
斗貴子さんを嫁に迎えて釘宮が娘。 ウハウハな生活が待っていますね。

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◆2007年03月15日 (木) 武装錬金 第24話

 互いに心を通わせるカズキと斗貴子さんの仲は、羨ましくも微笑ましい。
熱い展開に心踊り、そして突然の別れがとても切ない。

しかし、ちゅーの寸止めってのは良いですなぁ(*´▽`)ニヤニヤ
斗貴子さんにバルキリースカートで切り刻まれた後に優しく看護されたいですなぁ。

白い核鉄でヴィクターを人間化した後に自身を冬眠状態にし
その間パピヨンに新たな白い核鉄を作り出して貰い人間に戻ると言うカズキの作戦だが
白い核鉄の精製には膨大な時間が掛かるのだから、まひろや斗貴子さんとは逢えないのでは。

スパロボより凄いロボット大戦な対ヴィクター戦。 いっその事、無双錬金とか出してしまえと。
サンライトハートに装着した白い核鉄は、カズキと斗貴子さんの手によりヴィクターに放たれる。
此処でOPに繋がるとは、やってくれる! しかし、次の瞬間の悲しさは堪った物では無い。

斗貴子さんの手を離し、単身ヴィクターと共に月まで飛んで行くカズキ。
何と言う熱きダイの大冒険最終回。
信じているから一緒に居たい、信じているから助けたい。 同じ思いで違う行動。
カズキの意思が斗貴子さんを翻弄するのは、何気無い日常と一緒なんだよね。

皆が口々にカズキを呼ぶ場面はOVAグランゾート。
最終回で戻って来るなら、ガン×ソードも加わるな。

しかし月面でヴィクターを人間に戻したら死んじまう気もするが。

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◆2007年03月22日 (木) 武装錬金 第25話

 ととと斗貴子さん?! あのあの下着はいてない付けてないですよ?!
これは決意の表れなのか。 水着で恥ずかしがっているんだから、いつもの事って訳じゃ無いよな。
どうしましょう。 もう視線釘付け。
釘と言えば釘宮が脳味噌を食ってたけど、別にモザイクは要らないだろ。 DVDでグロすっきりですか。

カズキの居ない日常の寂しさ、虚しさ。 旧EDを実に効果的に使ったなぁ。
斗貴子さんにとってカズキは何者にも代え難い大事な存在だ。 そしてそれはパピヨンにも。

カズキの代わりは居ない。 そんな事は判っているし、パピヨンにだけは言われたくないよな。
お互い充分に理解している事だろうけど。

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◆2007年03月30日 (金) 武装錬金 第26話(最終回)

 素晴らしいハッピーエンド。 非常に良かった。 良くまとめた物だと感心。
途方も無く時間が掛かる白い核鉄の精製を1ヶ月で終わらせたパピヨンの活躍が大きい。

月から発せられた山吹色の光にカズキの生存を見出した錬金戦団が迎えに行くのは良いのだが
宇宙に放り出されたカズキとシルバースキンをまとった斗貴子さんが宇宙空間で抱き合うシーンで
裸同士になるイメージ映像は何とかならんのか! 舞乙か!
折角の良い場面が羨ましい場面に早変わりです。 DVDで湯気すっきりですか。 真空だけど。

ヴィクターの心の変化が良く判らなかったがモノローグでカバー。
ところでヴィクターに埋めた核鉄は錬金戦団が作った物だが、当初の白い核鉄はどうしたんだ。

カズキとパピヨンの最終決戦。 決め手は斗貴子さんのバルキリ―スカート。
二人は一心同体。 ちゃんと繋がっているんだと言う事を実感させる。

EDに乗せたエピローグがとても楽しく、終わり方も良い。
仲の良さがとても微笑ましく、温かく見守ってやりたい。
パピヨンに偽善とまで言われたカズキの素直な言動が、私にも伝わったと言う事だろう。

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